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<口蹄疫>コブクロの小渕さん、今井美樹さんらと宮崎応援歌(毎日新聞)

 感染拡大が止まらない宮崎県の口蹄疫(こうていえき)。故郷の非常事態を受け、著名人にも支援の輪が広がっている。小渕健太郎さん=宮崎市出身=と黒田俊介さん=大阪府出身=の人気歌手ユニット「コブクロ」と、同県高鍋町出身の歌手、今井美樹さんと夫の歌手、布袋(ほてい)寅泰(ともやす)さんは県を勇気付けようと共同で歌を作った。小渕さんと布袋さんが10日付のそれぞれのブログで明らかにした。

 タイトルは「太陽のメロディー」。小渕さんは自身のブログで「宮崎県の人の心一つ一つが僕らのところに集まって作らせてくれた特別な歌」と記した。布袋さんもブログで「2人の故郷を愛する気持ちが歌となり、苦境の最中にいる宮崎の皆さんの心に少しでも安らぎを届けられたら」とつづっている。

 発表方法は未定だが、録音は布袋さんのスタジオで行われ、ギター2本によるシンプルな曲だという。

 また、県を通じて300万円を寄付した宮崎県都城市出身の俳優、永瀬正敏さんも、インターネット上に支援を呼びかけるチャリティーサイトを開設。約20人の写真家らが「希望を」をテーマに作品を発表し、宮崎への支援を呼びかけている。【川上珠実】

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電通社員 副業でパブ経営 ホステスらの在留資格偽り逮捕 入管法違反容疑 神奈川県警 (産経新聞)

 在留資格を偽ったフィリピン人を雇って外国人パブを経営していたとして、大手広告会社「電通」の社員が入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで、神奈川県警に逮捕されていたことが28日、捜査関係者と同社への取材で分かった。

 逮捕されたのは、相模原市中央区南橋本の電通社員、鈴木修一容疑者(48)。県警によると、「遊興費などで約4300万円の借金があった」と供述、副業として違法にパブを経営していたことを認めているという。

 県警の調べによると、鈴木容疑者は平成18年8月から今年5月まで、経営する神奈川県愛川町のパブで、不正に入国させたフィリピン人の男女4人=同法違反容疑で逮捕=をホステスや店員として雇った疑いが持たれている。

 鈴木容疑者は愛川町に実体のないホームページ制作会社をつくり、フィリピンの関連会社からウェブデザイナーとして転勤させる名目で日本の在留資格を取得させていた。

 電通広報部は「当社の社員が逮捕されたのは大変遺憾。容疑内容については確認中」と話している。

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